『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.448

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御申候御返事, うしやうゐんへ、われ〳〵かたゟ、をりつみつかわし、山にてすみ申候やう, ニと被仰下候、こゝろへ申候、申つかわしゟゝ、此よしおかち〓へ、御ひろう, めて寶性院も、有やうニ申つけられ候へく候、めてたくbし、, 澄候樣ニ、尤可然存候、爲其書状相添申候、恐惶謹言、, なさるへく候、おほせらるゝ御事にて候まゝ、しよさい申すたしく候、さた, 門主御異見、可相澄義と存候而、歸山候樣ニ申渡候、能々被聞召分、有樣ニ相, 九月廿九日, 一書令啓候、實積院申分、御訴訟申上られ候由候而、久在府被申候、雖然、以兩, 御城〓にて, 十月六日, たれにても, 御かち〓まててんちやうらう, 九月廿九日-はん, はん, 高野山, 御かちまて, 兩門主(, ノ書状, 和解ヲ謀, 崇傳ヨリ, 慶長十七年雜載, 四四八

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  • 兩門主(
  • ノ書状
  • 和解ヲ謀
  • 崇傳ヨリ

  • 慶長十七年雜載

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  • 四四八

注記 (23)

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