『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.447

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御つち〓御内, 文かたしけなくそんし候、かうやほうしやくゐん申ふんの儀ニついて、ほ, へ、よく御申つけ候やうニ、文下され候へと申され候まゝ、ありやうのむ手、, 御用の時のみ文ゟゝ、御はつかしさなから、一筆申候、なひ〳〵申候ほうし, よく御申つけ候やうニ、文あそはし候て、たゑはり候へと、御むつかしなか, つをもつて、まつ山へ御歸候へよし申候へは、そもし〓ゟ、ほうしやくゐん, 御返事たれニても御申, らる申給へ, やくゐんへノ事、御そせう申上たきとてつめられ候へと、みな〳〵ふんへ, ら、たのこ之入候、ら, 返〳〵、たのみ〳〵入り、, 廿八日, 〔本光國師日記〕八九月廿九日, てんちやうらう, てんちやうらう〓, クら, 廿八日ろち, 廿二日, 甘二日てんちやうらう, おかち局, 爲メニ崇, 傳ノ添状, 賣積院ノ, ヲ求ム, 甘二日, 〓慶長十七年雜載, 四四七

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  • おかち局
  • 爲メニ崇
  • 傳ノ添状
  • 賣積院ノ
  • ヲ求ム

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  • 甘二日

  • 〓慶長十七年雜載

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  • 四四七

注記 (27)

  • 1815,1088,59,414御つち〓御内
  • 289,640,66,2217文かたしけなくそんし候、かうやほうしやくゐん申ふんの儀ニついて、ほ
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