『大日本史料』 12編 13 慶長十八年九月~同十九年四月 p.307

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代まあ、似合之御ほうつう可申上事, 恐惶謹言、, 合共、いつも能御座候而、滿足可有御推量候、仍而、不寄思召儀候へ共申入, 井伊掃部樣, 御をしへなされ候ほとの御事、得御意不申上候、たこん申ましき事、万壹, 卯月廿六日, んあたに存申ましく候、そのうへ、法印樣之御一代は不及申上、源五樣御, 候、上野に金山と哉御座候所ニ、しやかつと申石藥御坐候由、及承候、蠅の, 駿府より、二三日已前、罷歸候得共、何角以書状も不申、令迷惑候、御前の仕, 死申藥之由承候、御知行近所之由候間、便宜ニ御取寄候而、預候は可忝候, 一はゝかりなから御てしにめしあけられ候うへき、いのちのうちは、御を, 〔法印仲孝門人能樂傳受起請文〕, 井伊掃部助殿へ之御書、, 乍恐申上起書文之事、, 〔伊達政宗記録事蹟考記〕, ○直孝、上野, 白井領主、, 城, ○山, 起請文, しやかつ, 能樂傳授, 石藥, 慶長十八年雜載, 三〇七

割注

  • ○直孝、上野
  • 白井領主、
  • ○山

頭注

  • 起請文
  • しやかつ
  • 能樂傳授
  • 石藥

  • 慶長十八年雜載

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  • 三〇七

注記 (25)

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