Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
十二月廿四日御書判, 稻田修理亮とのへ, 頂戴、森甚太夫御感状ならひに呉服頂戴す、右の外上聞に達せさるもの、は, たらきの輕重により、至鎭自分の證文をほうひをさしとへ加増をつかわ, 状頂戴、次に森甚五兵衞、岩田七左衞門をめし出され、御感状ならひに呉服, ならひに元重の御腰物拜領す、次に稻田九郎兵衞めし出され御感状頂戴、, 今度於大坂仙波表、蜂須賀阿波守手、紛夜切出之刻、討捕首之條、粉骨之至, ならひに兼光の御腰物拜領、次に山田織部佐、樋口内藏助を召出され御感, 無比類仕合、粉骨之至、御感思召候也、, 御感思召候也、, 於大坂仙波表、蜂須賀阿波守手、紛夜切出之處、合鑓則追崩敵、剩蒙疵之條, す、, 大權現より、至鎭か家老とも頂戴の御感状, 稻田示植, 呉服等ヲ, 稻田植次, 賜フ, 慶長十九年十二月二十四日, 一三八
頭注
- 稻田示植
- 呉服等ヲ
- 稻田植次
- 賜フ
柱
- 慶長十九年十二月二十四日
ノンブル
- 一三八
注記 (19)
- 610,915,56,705十二月廿四日御書判
- 494,1208,54,539稻田修理亮とのへ
- 1425,623,64,2222頂戴、森甚太夫御感状ならひに呉服頂戴す、右の外上聞に達せさるもの、は
- 1309,623,63,2219たらきの輕重により、至鎭自分の證文をほうひをさしとへ加増をつかわ
- 1542,619,66,2229状頂戴、次に森甚五兵衞、岩田七左衞門をめし出され、御感状ならひに呉服
- 1777,622,63,2230ならひに元重の御腰物拜領す、次に稻田九郎兵衞めし出され御感状頂戴、
- 257,700,70,2163今度於大坂仙波表、蜂須賀阿波守手、紛夜切出之刻、討捕首之條、粉骨之至
- 1661,627,62,2220ならひに兼光の御腰物拜領、次に山田織部佐、樋口内藏助を召出され御感
- 725,696,57,1076無比類仕合、粉骨之至、御感思召候也、
- 140,699,56,426御感思召候也、
- 841,697,66,2163於大坂仙波表、蜂須賀阿波守手、紛夜切出之處、合鑓則追崩敵、剩蒙疵之條
- 1196,624,48,64す、
- 958,625,59,1290大權現より、至鎭か家老とも頂戴の御感状
- 846,258,44,173稻田示植
- 1819,253,42,164呉服等ヲ
- 263,264,42,170稻田植次
- 1774,252,42,80賜フ
- 1890,685,45,516慶長十九年十二月二十四日
- 1898,2435,41,108一三八







