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あい申候、, ニは如何候はん哉、一後庄吉むすめ、當年七にて候、これを庄三養子ニ, 御内儀〓にて, 右これは御あいしやうよく御座候, 仕候ふ、平三郎殿御縁むすひ候樣ニハ如何候はん哉、右之兩條、拙老ニ肝, 十三の男はみつのとのうのとし、金しやう、これは火しやうとはさし, い申候、, 一十四のおとこはみつのへとら、金しやう、これも火しやうとはさしあ, ニ□られ候、これを庄三養子ニ仕候而、御息庄兵衞殿へ御縁むすひ候樣, 卯十月朔日, 伊賀殿へも状遣ス、案左ニ有之、, 與安法印樣, 從後藤庄三内證之儀候間、態以飛脚申入候、一後理右むすめ、當年十一, 〔本光國師日記〕十九十一月廿六日、孫三京へ上ス、榮任へ状遣、案左ニ有、, 金地院, たれにても御申, 卯十月朔日金地院, 龜屋家ト, 後藤家ト, ノ婚儀, 元和元年雜載, 三七一
頭注
- 龜屋家ト
- 後藤家ト
- ノ婚儀
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- 元和元年雜載
ノンブル
- 三七一
注記 (22)
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