『大日本史料』 12編 31 元和五年七月~同年十月 p.9

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〓くよう拾貳貫文宰相樣, 御心さしを以、遠來の銘酒賞翫申候、乍去却而むつろしく御入候、先以貴所, 一くよう參貫文御うへさみ, くい壹つ、さけのうを貳尺、此使のものに渡し候間、料理可被仕候、いさいわ, 息災之由、近比令滿足候、次其元珍も在之ましく候へとも、うすしほのひし, にてなかめ入候、以上、, か山清三郎可令申候、恐々謹言、, 杳々飛脚被指越、殊三原酒貳斗入貳つ御下し、時分柄きとく成儀と感入候、, 助市良殿, 猶以、大樽たたりり、こゝもとにては、さけの儀は不及申、樽一段と見事, 高齋(花押), 宮嶋樣正月ぶんの御かくらせん, 〔野坂文書〕十四, 三月廿二日高齋(花押), 〔川口文書〕, 三月廿二日, ろり口や, 正則三原, 酒ノ贈與, ヲ謝ス, 嚴島社正, 月分ノ神, 樂錢, 元和五年七月二日, 九

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  • 正則三原
  • 酒ノ贈與
  • ヲ謝ス
  • 嚴島社正
  • 月分ノ神
  • 樂錢

  • 元和五年七月二日

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注記 (25)

  • 373,664,66,1027〓くよう拾貳貫文宰相樣
  • 1410,629,76,2193御心さしを以、遠來の銘酒賞翫申候、乍去却而むつろしく御入候、先以貴所
  • 256,658,63,1174一くよう參貫文御うへさみ
  • 1181,630,74,2189くい壹つ、さけのうを貳尺、此使のものに渡し候間、料理可被仕候、いさいわ
  • 1293,630,76,2191息災之由、近比令滿足候、次其元珍も在之ましく候へとも、うすしほのひし
  • 1644,774,59,633にてなかめ入候、以上、
  • 1066,639,62,913か山清三郎可令申候、恐々謹言、
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