『大日本史料』 12編 34 元和六年七月~同年閏十二月 p.132

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二十二日, なにしよ、わらしゆをどりをのう、わらしゆをどりをひとをどり、, みやまやるまひ、みやeたきのみりは、うちやうていつく、ちやうどうてば、, うちやうていつく、つく〳〵、しんたんたらつく、ちやうどうつ、わかしゆを, やせんない、しやもしやも、もちくれにしよ、そうてなにしよ、それしよ、しや, どりをのう、わかしゆをどりをひとをどり、, 十九日、乙未、睛、晩、八條殿より躍御進上也、予見物申候、近比綺羅之事也、鏤金, 八はた, 〔智仁親王御記〕一七月十九日、近衞殿之おとり、十九日こかへしスル也, ひとのよめごと、竹にさくはな、よやとおもへば、やへ、きよくもない、さはじ, シ、是日、相續ニ關スル遺言状ヲ同族保科正近ニ授ケ、且正近ヲ以テ、幸, 連歌衆歴々來、, うたよく之, 〔松の葉〕, 〔參考〕, 銀也、, 信濃高遠城主保科正光、家ヲ秀忠ノ四子幸松, ニ讓ラント, 〔松の葉〕, 裏組, 戊, 戌, 本手, 正, 之, 〓, 若衆踊, 返シ, 元和六年七月二十二日, 一三二

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  • 裏組
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  • 若衆踊
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  • 元和六年七月二十二日

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  • 一三二

注記 (30)

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