『大日本史料』 12編 44 元和八年正月~同年六月 p.146

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同斷之事、, 一御傳馬駄賃荷物、宿中馬持次第たるへき事、, 一御傳馬駄賃之荷物、一駄ニ付、四拾貫目之事、, 附、人足賃、其馬の半分たるへき事、, 右條こ於相背者、其町年寄共可爲曲事者也、仍如件、, 一駄賃馬多入候時、其町より在この馬をもやとひ、荷物遲こ無之樣ニ、雨風時も可出之事、, 元和八年戌二月, 五貫文可出之、但當人ハ五十日可爲籠舍事、, 一御定之外、増錢取もの有之ハ、過錢として、家壹間ニ付、ひた錢百文宛、并其町之年寄, 一江戸より品川迄上下之荷物、壹駄ニ付、ひた錢三十四文、板橋へ卅九文、歸馬の駄賃右, 定, 定, 一大かけ一われ錢一かたなし一ころ錢一新錢一なまり錢, 元和八年二月十日, 一大かけ一われ錢一かたなし一ころ錢一新錢一なまり錢, 元和八年二月十日, 一四六

  • 一大かけ一われ錢一かたなし一ころ錢一新錢一なまり錢
  • 元和八年二月十日

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  • 一四六

注記 (17)

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