『大日本古文書』 高野山文書 4 高野山文書之四 p.262

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候よし存候、, らせ候へく候、名手御庄公文所へ、慥返進候へく候、ゆめ〳〵けたいある, 右、去年之下司給米半分外、取すこして候はん程をは、すみやかに返まい, 重申, あうくへく候、ふんまうの候はさらんとしは、又しさいあるへからす, 請申名手御庄下司給分米事, 向後も損亡のとしは、内〓の御〓わりニまかせて、寺家のはいふんを, へからす候之状如件、, 寛元三年十一月十三日下司藤原行正(花押〕, 寛元三年十一月十三日, 上乘院之御時」名手御庄下司藤原行政(花押), 〔追筆), 貴志太郎」, (追筆), 貴志太郎」, 下司給分, 米, 公文所, 内檢, 貴志, 又續實簡集二十, 二六二

割注

  • (追筆)
  • 貴志太郎」

頭注

  • 下司給分
  • 公文所
  • 内檢
  • 貴志

  • 又續實簡集二十

ノンブル

  • 二六二

注記 (22)

  • 474,640,79,387候よし存候、
  • 1537,544,102,2305らせ候へく候、名手御庄公文所へ、慥返進候へく候、ゆめ〳〵けたいある
  • 1654,530,108,2315右、去年之下司給米半分外、取すこして候はん程をは、すみやかに返まい
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  • 1961,689,49,391又續實簡集二十
  • 1991,2433,44,111二六二

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