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く候、又進候しさけわよく候けるやらん、御心もとなく存候、なに事も又, けしてとり候へと、不うをんたんに申て候、申され候はんする程、御やり, 候へく候、のこり候はんするふんのようとうを、此使ニ御下候て給候へ, は給て候、たのもし二のか百五十文にて候へは、それを引、御けけ候やら, 御ふみくはしく承候ぬ、さてはもんしよの事、そなたよりあそはして候, ようとう三くわん五百文おは、身かをい物のかたになし候へく候、〓つ, ん、さやうにも候ハゝ、〓つけわあい候とお〓しく候、さやうにわ候はゝ、, きぬのせに一くわん百文と、きのふ御下候ようとう二くわん二百五十, う二くわん四百文給候よし承候へとも、二くわん二百五十文こなたへ, 文と、たのもし二百五十文と、三くわん五百文にあたり候、又のこりて候, 〓に、こなたのはんをして進候、おうかたあにゝて候物のはんはなく候, とも、くるしかるましく候ゑとも、承候へははんをとりて進候、又ようと, 七五七道忠書状, たのもし, けつげ, 又續寶簡集四十三, 二六三
頭注
- たのもし
- けつげ
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- 又續寶簡集四十三
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- 二六三
注記 (17)
- 259,569,93,2317く候、又進候しさけわよく候けるやらん、御心もとなく存候、なに事も又
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