『大日本古文書』 高野山文書 5 高野山文書之五 p.284

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御月預へ, 百姓等上, 尚申入候、さたなく候、くもんとのより仰あるへく候, 當年の事者、事外ニ虫け付候、又風ふき候、方々以外ニ御年り御入なく候、, 白、, 候、可然樣ニ御披露候て、百姓等おも御扶持候者、畏入候へく候、恐々敬, 七八五安樂河百姓等言上状, 候へと、仰のふり候く〓とに、半分分をさた申し候、のこりの分はすて申, さりなから在所ニより候て、半分三分一ある在所候、一向ニ候はす候處, 畏而申上候、兼又いせんも度々申上候へ共、尚重而申上候、たい之すて田, 之事にて候間、夏之御くしせんの事、殘田事にてある共、半分分を沙汰申, 九月十一日, 進上, 野田原, すて田, 虫け, 又續寶簡集四十四, 二八四

頭注

  • すて田
  • 虫け

  • 又續寶簡集四十四

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  • 二八四

注記 (18)

  • 985,928,75,270御月預へ
  • 1169,2130,73,290百姓等上
  • 614,627,57,1583尚申入候、さたなく候、くもんとのより仰あるへく候
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