『大日本古文書』 伊達家文書 4 伊達家文書之四 p.236

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一七四六伊達綱宗書状, 仰のことく、打續雨降、もふ〳〵しく候へ共、替事なく御座候由、よろこひ, 滿そく致候、將監もそく才のよし、これ又よろこひ申候、らし、, 申候、むつの守機色もはやよく候て、きのふ其許へこし、御めにかけ候由, 聞、きやくしんの事ニ思ひなゝ、まつ〳〵其折ふしは、其許ゟもしうきなと, くれ不申候へ共、さしたる事もなく候、御心易候へく候、らし、, 子ともかた迄給、か書〳〵よろこひなてゝ、とりまきれ御〓申さす候、bし、, 猶々、おとゝひはわさと祝候て、しうきしんし候へは、よくそきのふも御申, きのふ文、殊ニ心よく見へみやうが一折給候て、か勢〳〵滿足さ、則, ○コノ文書ハ側室淨眼院ニ宛テタルモノナリ、, 御返事, (端裏内封ウハ書), 〓ゟ, 綱村淨眼, 院ヲ訪フ, 伊達家文書之四, 二三六, 〓

頭注

  • 綱村淨眼
  • 院ヲ訪フ

  • 伊達家文書之四

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  • 二三六

注記 (18)

  • 1164,825,82,783一七四六伊達綱宗書状
  • 1692,566,92,2312仰のことく、打續雨降、もふ〳〵しく候へ共、替事なく御座候由、よろこひ
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  • 1556,567,99,2317申候、むつの守機色もはやよく候て、きのふ其許へこし、御めにかけ候由
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