『大日本古文書』 相良家文書 2 相良家文書之二 p.500

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四月日相良志摩守頼福判, え、介抱いたさるへく候、自然教訓を不用、惡心於有之は、御手前心次第、, の〓しと申候、赤星主殿をはしめ、弟共不和なく成長候樣に、愛憐を加, をのつから風俗童ゝしく、家運長久之思慮肝要候、兄弟ハ左右の手, 如何樣に成共可被申付候、穴賢、, 正徳三癸巳, ○〇七相良頼福遺言状寫, 相良近江守殿, 「當家相續之儀、元祿九丙子四月、, 頼福, 菊池源左衞門とのへ, 米良半右衞門とのへ, 米良七郎左衞門とのへ」, 菊池源左衞門とのへ, 頼福, 相良家文書之二, 五〇〇

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  • 米良半右衞門とのへ
  • 米良七郎左衞門とのへ」
  • 菊池源左衞門とのへ
  • 頼福

  • 相良家文書之二

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  • 五〇〇

注記 (17)

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