Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
四五三毛利元就自筆書状, 候〳〵、又元春所へも此旨可被仰遣候〳〵、らし、, 候て、當城におかれ候て可然候〳〵、連々御方も此被仰事にて候々々、世, 候之、奉行衆奉書可被遣事肝要候、飛脚者才新可仕立之由申候、奉書御認, りにて可馳籠之由、杉次左事請候条、先彦三跡二百貫之事は申渡候はて、, 又申候、是ハ次之申事にて候、坂式部太輔事、何方ニてそちと〳〵御扶持, させ候て可被遣候〳〵、明日飛脚可立候〳〵、b〇、, 択候て可然之由、才新中候、就其、渡宗所ヘ此儀急度〳〵被申遣候て可然, 猶々、此四通則可返給候〳〵、御方御状者元春に見せ候する間、其内留申, 對杉次左、彦三跡二百貫之事、不能其儀候、豐前國にて杉豐千貫之かたさ, {尾崎め申給へ, ト, 行ノ事, 扶持, 杉元相知, 坂元貞ノ, 毛利家文書之二, (端裏捻封ウハ書), 一六三頭注
- 行ノ事
- 扶持
- 杉元相知
- 坂元貞ノ
柱
- 毛利家文書之二
- (端裏捻封ウハ書)
ノンブル
- 一六三
注記 (19)
- 810,810,77,891四五三毛利元就自筆書状
- 559,719,60,1437候〳〵、又元春所へも此旨可被仰遣候〳〵、らし、
- 282,576,81,2319候て、當城におかれ候て可然候〳〵、連々御方も此被仰事にて候々々、世
- 1211,574,82,2328候之、奉行衆奉書可被遣事肝要候、飛脚者才新可仕立之由申候、奉書御認
- 1478,577,84,2322りにて可馳籠之由、杉次左事請候条、先彦三跡二百貫之事は申渡候はて、
- 415,577,81,2322又申候、是ハ次之申事にて候、坂式部太輔事、何方ニてそちと〳〵御扶持
- 1078,584,78,1622させ候て可被遣候〳〵、明日飛脚可立候〳〵、b〇、
- 1345,576,80,2322択候て可然之由、才新中候、就其、渡宗所ヘ此儀急度〳〵被申遣候て可然
- 685,726,60,2171猶々、此四通則可返給候〳〵、御方御状者元春に見せ候する間、其内留申
- 1612,580,83,2309對杉次左、彦三跡二百貫之事、不能其儀候、豐前國にて杉豐千貫之かたさ
- 1724,788,98,756{尾崎め申給へ
- 1908,2167,37,175ト
- 1614,294,41,125行ノ事
- 388,296,40,87扶持
- 1657,293,43,171杉元相知
- 432,296,41,166坂元貞ノ
- 167,736,47,381毛利家文書之二
- 1955,581,45,342(端裏捻封ウハ書)
- 174,2446,47,110一六三







