Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
候、りし、, 左太隆元, 召候、未練儀共にて申ニは努々無御座候、よき衆をそは置候て、我々自身, 又申上候、かやうに申候へは、さのみそはつれ候者たてを申候と可被思, しニ候、人數一向なく候と見かけ候するまゝ、存知事ニ候、猶又直と可申上, は、はたと馬まはりに候て、自身目の前事仕、又させ候する時のために仕, 七三二毛利隆元自筆書状, 候候、無供候へは、自身差寄度候時は、いかにも仕合わるさう2候て、せう, 此儀尤可然候〳〵、明日よく〳〵可有御定候〳〵、し、, 返事, 左太, (端裏切封ウハ書), ー〓少太, (裏書, 隆元, 元就, 目筆, (裏書, 望ムハ未, 馬廻供ヲ, 練ノタメ, ニアラズ, 元就返書, 毛利家文書之二, 四八一
割注
- 元就
- 目筆
- (裏書
頭注
- 望ムハ未
- 馬廻供ヲ
- 練ノタメ
- ニアラズ
- 元就返書
柱
- 毛利家文書之二
ノンブル
- 四八一
注記 (25)
- 1474,575,77,261候、りし、
- 533,1184,72,1051左太隆元
- 274,730,67,2167召候、未練儀共にて申ニは努々無御座候、よき衆をそは置候て、我々自身
- 402,728,63,2165又申上候、かやうに申候へは、さのみそはつれ候者たてを申候と可被思
- 1612,576,85,2311しニ候、人數一向なく候と見かけ候するまゝ、存知事ニ候、猶又直と可申上
- 1886,590,78,2298は、はたと馬まはりに候て、自身目の前事仕、又させ候する時のために仕
- 800,813,78,886七三二毛利隆元自筆書状
- 1745,575,86,2314候候、無供候へは、自身差寄度候時は、いかにも仕合わるさう2候て、せう
- 1065,656,84,1776此儀尤可然候〳〵、明日よく〳〵可有御定候〳〵、し、
- 1199,807,75,139返事
- 533,1184,68,137左太
- 734,1093,46,340(端裏切封ウハ書)
- 668,1189,67,1025ー〓少太
- 1280,607,44,101(裏書
- 535,2084,69,153隆元
- 1300,724,33,76元就
- 1274,722,32,76目筆
- 1281,607,44,102(裏書
- 387,306,43,169望ムハ未
- 432,305,41,165馬廻供ヲ
- 347,306,35,166練ノタメ
- 305,313,36,156ニアラズ
- 1206,304,44,166元就返書
- 161,742,50,387毛利家文書之二
- 172,2481,45,111四八一







