『大日本古文書』 毛利家文書 4 毛利家文書之四 p.237

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

けんとも、よく〳〵きゝ候へと御申て給候へく候、又々らし、, 申候へと、この物りへり候するとき御ゆわせ候へく候われ〳〵申, 〳〵御申つけ候へく候、御事しけくおはしあし候はんまゝ、申事にて候, 事おは一らうきゝりはす候、そなたより御申候事をこそおそれ, は御申候たしく候、いつものとようのくよう不うなとの事とも、よく, すけ六にも、かうつるきけんにさわり候とも、よく〳〵いけんをも, 候まゝ、申事にて候、このふみこなたへ給候へく候、又々と、, 六月のとようにも、とかく候て、くよう不うのさたも御いり候はす候、さ, さと〵よし申候ぬゝ、とりむか〓こ、われ〳〵よりかやうに申候と, 御心へニ申て、又かうつるかたへわれ〳〵申事とも、すけ六なとかい, りなから、まんくわんしなとにておはしたく候御事はしりるはす候, -ト-フおさき, より, (切封ウハ書), (切封ウハ書), 養法, 意見ヲ依, 輝元ヘノ, 土用ノ供, 頼ス, 毛利家文書之四, 二三七, おさき, より

割注

  • (切封ウハ書)

頭注

  • 養法
  • 意見ヲ依
  • 輝元ヘノ
  • 土用ノ供
  • 頼ス

  • 毛利家文書之四

ノンブル

  • 二三七
  • おさき
  • より

注記 (24)

  • 564,603,80,1961けんとも、よく〳〵きゝ候へと御申て給候へく候、又々らし、
  • 1770,952,71,2010申候へと、この物りへり候するとき御ゆわせ候へく候われ〳〵申
  • 1104,609,85,2376〳〵御申つけ候へく候、御事しけくおはしあし候はんまゝ、申事にて候
  • 1648,950,67,2006事おは一らうきゝりはす候、そなたより御申候事をこそおそれ
  • 1234,618,83,2340は御申候たしく候、いつものとようのくよう不うなとの事とも、よく
  • 1902,947,68,2012すけ六にも、かうつるきけんにさわり候とも、よく〳〵いけんをも
  • 1520,951,63,1757候まゝ、申事にて候、このふみこなたへ給候へく候、又々と、
  • 971,603,80,2364六月のとようにも、とかく候て、くよう不うのさたも御いり候はす候、さ
  • 1376,602,78,2360さと〵よし申候ぬゝ、とりむか〓こ、われ〳〵よりかやうに申候と
  • 694,606,83,2356御心へニ申て、又かうつるかたへわれ〳〵申事とも、すけ六なとかい
  • 839,613,77,2373りなから、まんくわんしなとにておはしたく候御事はしりるはす候
  • 340,921,59,1248-ト-フおさき
  • 271,2111,39,130より
  • 400,867,44,255(切封ウハ書)
  • 400,867,44,255(切封ウハ書)
  • 1203,330,40,84養法
  • 666,333,41,170意見ヲ依
  • 710,336,40,164輝元ヘノ
  • 1248,335,39,168土用ノ供
  • 620,337,42,78頼ス
  • 138,806,48,384毛利家文書之四
  • 150,2461,44,123二三七
  • 337,1971,62,203おさき
  • 271,2111,39,130より

類似アイテム