『大日本古文書』 吉川家文書 1 吉川家文書之一 p.190

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みやうてんの事, 二一五吉川經頼置文, ひんらしは、むきんさのしものわたを、ひらやのはらのミね、むしつみの, みねをかきる、みなみは、しちわらゆわみらみちのむわをかきる、にしは, かきる、きたは、むらのすより、いわめきへつゝきたるみねをかきる、この, のさうもんのために、ゆめりしやうかくの〓し、, ゆめり万いらセ候あきのくにをあさのにんしやうゑたむらのうちの, ふしこみのはらより、あかめたにのむわたらふしへめゝきたるみねを, とうさいのさかいのうちに、よのこともたのさまたあるへららす、のち, みきゑたむらのうち、もりひろみやう、くにやすみやうのあいたに、むい, 元應元年十月三日, きんかわの二郎入道一心, 在判, 枝村内名, 大朝本莊, 田, 吉川家文書之一, 一九〇

頭注

  • 枝村内名
  • 大朝本莊

  • 吉川家文書之一

ノンブル

  • 一九〇

注記 (18)

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