『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.142

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又直ニ可申上候、, 分別專一ニ候、大かたに被思召候はゝ、御ふみかふり可有之候、不可有, 御油斷候、, 一御普請之儀は、先〳〵先剋之分にとにて御歸候て可然候、左候て、伏見, 所、無異儀候、明日御座之所よのつ〓うらおもて有之御事候間、よく御, とにかくニ、公儀御普請之否、不相聞内は、何事も成不申候、其段明日, 間、進上候、此由御申之候、恐惶りし、, 九日廣俊(花押, 一自徳法印之状、私より一日跡を罷立ものに江戸ゟ參候、今夜下着仕候, にて重々又何事も〳〵御物語しつ〳〵と日夜申上、段々可被仰聞候、, 九七九盆田元祥自筆書状(折紙), くれ〳〵ふと出船候間、こ〓〳〵不申上候、書中もみえ申ましく候、佐石近々可爲上存候, 九日, 普請, 吉川家文書之二, 一四二

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  • 普請

  • 吉川家文書之二

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  • 一四二

注記 (16)

  • 983,663,75,528又直ニ可申上候、
  • 1653,655,86,2246分別專一ニ候、大かたに被思召候はゝ、御ふみかふり可有之候、不可有
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