『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.206

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うもんのために、ゆめりしやうかくの〓し、, 駿河國吉河郷内兵部五郎同六郎, いそへて、ゆのわ候ぬ、よのこともたのさまた巻あるへからす、のちのせ, 經長之代, たひ候ぬ、しんふしくわんかゆつりしやう、あんとの御くたしふみをあ, のうち、一心かちきやうのふん、やしききうてんをは、わうくまにゆめり, ゆめりわたす、はりまのくにふくいのしやうひんかしのにうかみむら, ○三六吉川一心〓讓状, 高師直, 金河五郎入道殿, 康永四年四月五日武藏守判, ○第二六號文書, 武藏守判, 高師直施, 四月五日, 村内ノ屋, 福井莊上, 敷給田, 康永四年, 吉川經高, 讓ル, 行状, 子經長ニ, 吉川家文書之二, ○第二六號文書, 二〇六

頭注

  • 高師直施
  • 四月五日
  • 村内ノ屋
  • 福井莊上
  • 敷給田
  • 康永四年
  • 吉川經高
  • 讓ル
  • 行状
  • 子經長ニ

  • 吉川家文書之二
  • ○第二六號文書

ノンブル

  • 二〇六

注記 (26)

  • 164,591,71,1379うもんのために、ゆめりしやうかくの〓し、
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