『大日本古文書』 東寺文書 6 東寺文書之六 p.264

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賢か申ニ〓いの事にて候、其余事は、存知仕らす候、さやうの寺家御は, 二一五東寺公文宮野淨聰書状案(折紙), 衞門四郎ユわれらか方より申候て、當年事は、あつけおき候、これは道, けおき候へと、道賢・さ衞門兩人まらりのほり候て申候間、うしかせさ, う候はゝ、可然樣ニ仰つけられ候へく候、われ〳〵無安内事にて候間, て候とて、作し候へきよし申候間、當年はらりは、こうしう仕候て、あつ, さらにかくこなく候、毎事御めにらゝれ候て、申承へく候、恐〻謹言、, 四月八日忠久(花押), 地内を仕を、うしかせのさへもん四郎と申者、當名主方よりあつらり, 當寺領久世庄出作之事、旁以不可然子細共候間、堅御制法之事候、其分慥, 四月八日, 忠久(花押), 寺崎殿, 御返事, 東寺百合文書を二一五, (文安四年), 出作ノ制法, 東寺百合文書を二一五, 二六四

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  • 出作ノ制法

  • 東寺百合文書を二一五

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  • 二六四

注記 (19)

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  • 255,842,79,1228二一五東寺公文宮野淨聰書状案(折紙)
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