『大日本古文書』 東寺文書 6 東寺文書之六 p.344

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

二八一三原祐本書状案, こ入申候、諸事懸御目可申入候、恐〻謹言、, ろ事は、年取申候之間、それさまを憑入候上者、三郎を御ふち候て、とも, 態一筆申入候、さて〳〵此間連〻御物らたり申入候秋之あとの事、我〻, 〳〵に御談合候て、跡をうしない候はぬやうに、たのこ入存候、そのため, ニ古不うくを進し置候、三郎か事もしやうたいなしにて候間、毎事との, 田村殿, 康正兀年九月日, ○コノ文書、年次詳カナラザルニ依リ、便宜ココニ收ム、, 者、以麥裏沙汰仕候樣仁被付仰候者、弥可畏入候、仍粗言上如件、, 三原入道, 十一月廿一日, 進之候, 十一月廿一日祐本在判, 祐本在判, ヲ依頼ス, 三郎ノ扶持, 古文書ヲ進, ヲ請フ, 所センコト, 東寺百合文書を二八一, 進之候, 三四四

割注

  • 祐本在判

頭注

  • ヲ依頼ス
  • 三郎ノ扶持
  • 古文書ヲ進
  • ヲ請フ
  • 所センコト

  • 東寺百合文書を二八一
  • 進之候

ノンブル

  • 三四四

注記 (23)

  • 1407,840,74,808二八一三原祐本書状案
  • 529,609,75,1306こ入申候、諸事懸御目可申入候、恐〻謹言、
  • 965,610,75,2298ろ事は、年取申候之間、それさまを憑入候上者、三郎を御ふち候て、とも
  • 1107,600,77,2301態一筆申入候、さて〳〵此間連〻御物らたり申入候秋之あとの事、我〻
  • 821,612,76,2293〳〵に御談合候て、跡をうしない候はぬやうに、たのこ入存候、そのため
  • 675,614,76,2286ニ古不うくを進し置候、三郎か事もしやうたいなしにて候間、毎事との
  • 163,906,72,211田村殿
  • 1704,904,72,624康正兀年九月日
  • 1279,976,42,1104○コノ文書、年次詳カナラザルニ依リ、便宜ココニ收ム、
  • 1849,605,76,1980者、以麥裏沙汰仕候樣仁被付仰候者、弥可畏入候、仍粗言上如件、
  • 383,1806,71,281三原入道
  • 308,1050,71,440十一月廿一日
  • 90,1127,69,217進之候
  • 306,1052,74,1260十一月廿一日祐本在判
  • 307,2023,71,291祐本在判
  • 951,296,41,157ヲ依頼ス
  • 1000,296,42,210三郎ノ扶持
  • 703,292,40,213古文書ヲ進
  • 1826,302,40,110ヲ請フ
  • 1878,299,37,208所センコト
  • 1991,758,41,567東寺百合文書を二八一
  • 90,1127,69,217進之候
  • 1987,2268,44,123三四四

類似アイテム