『大日本古文書』 上杉家文書 2 上杉家文書之二 p.342

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座候事、, わけ取殘る半分の玉をたやの者いくたりとても等分とわけ取申た, る事も御座候事、, 監物、倉田甚助とあたけ被申、足輕ニ一放二放うたせ、惡をは指おき、て, 方へ、右之玉を取申儀も御座候、又一組の内とてもろ矢の者、惣玉半分, 取申候者は改易、扶持方の者はふちをめしはなし被申事、, 一組中の鉄炮とけの仕、不出來ニ打申者、當人の儀は不及申ニ、組頭知行, つはう1も可罷成者には、十放も拾五放もうたせ、せんさく被申、不罷, 一組中大出來仕候時は、當人ニはほうひ、組頭とは知行出し被申候儀も御, 一組中ゟ玉を一人ニ付而拾ヲ、又五ツ死も組切ニ掛、他組ときみ中の多, 一足輕鉄炮うたせ申、せんさくニ知行取を矢先横目ニおき申、玉藥を鳥山, 成者をは、玉藥だくなにいらさる儀、鑓の者ニ仕候へ由被申付候、又鑓, 事、, 組中ノ鐵, 足輕ト鐵, 砲, 砲, 上杉家文書之二, 三四二

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  • 組中ノ鐵
  • 足輕ト鐵

  • 上杉家文書之二

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  • 三四二

注記 (19)

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