『大日本古文書』 上杉家文書 2 上杉家文書之二 p.542

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是は皆々當時之奉行人なり、諸國へ奉書判形を加テ出衆なり、, ニ可書也、, きはたうはうのきなり、恐惶書の事は不及是非也、又賞翫者惣而文章乃, 候はゝかくへのんらす候。賞翫之儀候は、恐々乃す見こくかく〓し、うす, 字もしんに可書、判形なんとの事も賞翫にはす見くろにちいあくすへ, なり共、おもてにとゝまり候はゝ、おもてにて名所あるへし、うらへなり, 一披露書時は、名所主へのを書へからす、可得御意候と書時者、主へ直, 立文にはおくには必々名所可有之、こく文にはあるへつらす、但、こし文, 一尋常書札事, 松田八郎左衛門尉長秀ナカヒテ, 已上十九人, 一進上書之事, し、, ノ衆, 恐惶書, 墨濃ク小, 賞翫ノ時, サク書ク, 奉書加判, ハ判形ヲ, 尋常書札, 披露書, 立文, ノ事, ベシ, 名所, 腰文, 進上書, 上杉家文書之二, 五四二

頭注

  • ノ衆
  • 恐惶書
  • 墨濃ク小
  • 賞翫ノ時
  • サク書ク
  • 奉書加判
  • ハ判形ヲ
  • 尋常書札
  • 披露書
  • 立文
  • ノ事
  • ベシ
  • 名所
  • 腰文
  • 進上書

  • 上杉家文書之二

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  • 五四二

注記 (30)

  • 1574,528,79,1966是は皆々當時之奉行人なり、諸國へ奉書判形を加テ出衆なり、
  • 364,539,72,276ニ可書也、
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