『大日本古文書』 熊谷家・三浦家・平賀家文書 1 熊谷家・三浦家・平賀家文書 p.688

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二四一福原元光, 其御分別候て、御尤ニ存候、爲其得御意候、恐惶謹言、, 条、年々百目貳百目之間御調候而、殘所無御失念、辻あひ申候樣ニさせら, も、利を捨、年々を以調被下候樣ニと被申候儀は、一段可然被申分ニ候間、, まくく候間、年々御手を被付候樣ニとの儀ニ御座候、是者尤之被申事候, れ候はては不叶儀ニ御座候、御役目方色々ならせられまくき段存候へと, 可申候間、元銀を以調被下候樣ニと被申候、左候者、一度ニはならせられ, 尚々、右之御借銀之事、切々被申樣ニ候へ共、此中在所罷居候条、延引申候, 私迄被申候は、彼銀子御調難成可有御座候条、利之所をは忠二郎殿へ理, 何とそ此節御返弁候樣ニと存候、彼方ゟ直樣可得御意之由候へ共、申留, 福左近允, 平久兵樣人々御中元。光, (端裏結封ウハ書), 書状, 俊, 元, 平賀家文書, 六八八

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  • 平賀家文書

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  • 六八八

注記 (18)

  • 805,988,76,588二四一福原元光
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