『大日本古文書』 島津家文書 4 島津家文書之四 p.68

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右條こ、堅可相守者也、, は難達儀有之物にて候間、不事行儀を書物無之として、毎物とゝこを, る儀可有之候、左樣之事者頭取衆被入精、老中衆へも打合談合にて可被, 一、右頭取其外之談合衆、皆こ不揃ても可事濟儀者、貳三人にても可被相, 之上を以致分明、条書〓首尾仕衆より可書載事、, 一、田守中火事於有之者、門外へ一人も出間敷候、用所之儀候はヽ、よく〳〵, 致丁ァ竍む可出事、, 究候、何〓承候はて不叶儀者、寄合二て談合可仕候、付、惣別書物まてにて, 事濟事、, 一六〇二自〓津光久條書畫(堅紙), 覺, 寛永拾九年正月廿三日, 事ノ作法, 留守中ノ火, 措膾, 不揃ノ韭, 頭取談台〓, 島津家文書之四(一六〇二), 六八

頭注

  • 事ノ作法
  • 留守中ノ火
  • 措膾
  • 不揃ノ韭
  • 頭取談台〓

  • 島津家文書之四(一六〇二)

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  • 六八

注記 (19)

  • 564,310,36,360右條こ、堅可相守者也、
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