『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.372

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付、但是も事ニよつてむかへらるへき事、, 一防長之儀付而、極たらさる事、, 一大小事、元就一具之外有間敷と、むゝかしの事、, にても可調事、其者ならてはと、てを入ましき事、, にて、其者か不思當樣之可仕事、, 付迄候とのきと可申事、, 候、乍去、又如此申出入も候が、いかゝ候はんやと、披露人申候する時、我々, 是は、此前之儀は不及是非、只今より以後之儀はたと可極事、談合申へき, んこもたせ候て使を請候やうに候はん時は、一つうさしすて候て、誰々, ては不可然、一人ニはまかせす可申付事、勿論、其者か自然用ニ付呼候は, 申事ニ、とかくは不入候、かさこさやうに候はんニは、はたと此分ニ可申, 付、事ニよりて、又其者こしらせ候はて不叶儀あるへく候間、其は又内談, 事、就其、五人衆之外にて公事愁訴披露之儀、可停止事, 是は、物〓如此儀披露候はん時、上へ又談合申候する時、上ニは如此被仰, 毛利家文書之二, 五人衆, 毛利家文書之二, 三七二

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  • 五人衆

  • 毛利家文書之二

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  • 三七二

注記 (18)

  • 1066,731,75,1299付、但是も事ニよつてむかへらるへき事、
  • 427,619,76,967一防長之儀付而、極たらさる事、
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