『大日本古文書』 大徳寺文書 1 大徳寺文書之一 p.290

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汰者也、仍爲後日、龜鏡〓状如件、, 三四三別當典侍局置文案, かてゝきんかす乃少將に、こうあんのこあゆつりたひて候しつとも、さ, をもわたし候へきにて候しかとも、あまかのふらはんほとはと思は候, へきよし、三位入道にかさねて申候ぬるうゑは、この所乃もんしよとも, きたち候し不とに、かはりさふらはの、あまいちこの後はしんたいし候, て、たしかなる所にて候ほとに、かすか町に候〓ちくらにあ〓〓おきて, わかさの國なた乃しやうのうち知見の村と申候ところをは、三位入道, 被仰付他人之時、更不可申子細、損亡之時者、被下〓使、治定之後可致沙, 「別當典侍被進後西園入道太政大臣家状案行寛所行被書載之、, 貞和二年十一月十九日僧行寛花押), ○コノ文書、ソノ年ヲ詳ニセズト雖ドモ、便宜コヽニ收ム、, 別當期侍, 局證文ヲ, 土倉ニ預, 名田庄知, 村ノ事, 大徳寺文書之一三四三), 二九〇

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  • 別當期侍
  • 局證文ヲ
  • 土倉ニ預
  • 名田庄知
  • 村ノ事

  • 大徳寺文書之一三四三)

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  • 二九〇

注記 (19)

  • 1688,612,87,1017汰者也、仍爲後日、龜鏡〓状如件、
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