『大日本古文書』 大徳寺文書 6 大徳寺文書之六 p.155

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こて二石あて、, 二一三六かい阿彌陀佛百姓職請文, い年反別百文つゝのうけれう、反別わら十そくあるへし、みくしせんれいのことく, 右件田は、當年よりみ百しやうしきをあつけ候、まい年の御年貢は、反別本所の御斗, 二一三五西院隨身名百姓職宛行状案, なるへし、よてあて状如件、, 永和元年二月卅日, 本所方へは。七斗五升、のこり錢は、九品寺へはかるへし、ま, 合八反者、, 隨身名御百しやうの事, 百しやううけふみ」, あて状」, (端裏書), 水和元年二月卅日し, 大徳寺文書之六(二一三五-二一三六), 定也、, 一しきの, (端裏書), (端裏書), あて状」, 本所分, 毎年請料ヲ, 本所ノ斗, 出ス, 年貢, 大徳寺文書之六(二一三五|二一三六), 一五五

割注

  • 定也、
  • 一しきの
  • (端裏書)
  • あて状」

頭注

  • 本所分
  • 毎年請料ヲ
  • 本所ノ斗
  • 出ス
  • 年貢

  • 大徳寺文書之六(二一三五|二一三六)

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  • 一五五

注記 (27)

  • 1102,488,66,407こて二石あて、
  • 465,723,67,1044二一三六かい阿彌陀佛百姓職請文
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