『大日本古文書』 大徳寺文書 7 大徳寺文書之七 p.250

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也、仍おそろししゆらめんと如件、, 何〻村, 寛永拾貳年十月こはろひ, 一上こは天公・てうす●さんたまりやをすしめたてまつり、もろ〳〵のあんしよの, 蒙御罰、死てはいん〓るりと云於獄所、諸天狗の手に渡り、永〻五衰三熱のくる, 召仕之者迄書さ、庄屋所に請取置可申者也、, しこを請、重而又現世にては追付而さるになり、人に白癩黒癩とよする〓き者, 右之三ケ条は、ころひ候きりしたんに書之取可申候、奥二ケ条は惣樣之百姓共并, 大徳寺文書之七(二四八九), 紫竹上野, 十月十日周防黒印, 亥, (寛永十二年), 誰判, (寛永十二年), 紫竹, 上野, 二五〇

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  • (寛永十二年)

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  • 紫竹
  • 上野

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  • 二五〇

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