『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書之二 p.337

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言、, たのうちを、貳たんざうゆ〓りまいらず候、そのしさいほんけんにうらか, のことし、, き候也、□□〳〵しさいあるましく候、のちのためにゆつりしやうくたん, 正中二ねん十二月廿七日, くわんとしてちやうさいをとりたひ候うへハ、ゑいたいをかきりて、この, 醍醐菩提寺田壹町壹段余内貳段小之間事、尼心惠讓状以下進上之候、於定, 建武參年四月三日定秀判, 秀者、此入寺上者、有御沙汰、永可爲御計候、以此旨可有御披露候、恐惶謹, あましんゑ判, 石見公御房, 官), 尼心惠讓状, 〓僧定秀避, 等ノ支證ヲ, 進上ス, 状案, 三三七

頭注

  • 尼心惠讓状
  • 〓僧定秀避
  • 等ノ支證ヲ
  • 進上ス
  • 状案

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  • 三三七

注記 (18)

  • 591,617,69,91言、
  • 1719,615,81,2309たのうちを、貳たんざうゆ〓りまいらず候、そのしさいほんけんにうらか
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