『大日本古文書』 醍醐寺文書 4 醍醐寺文書之四 p.210

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せ進之候、院主樣被懸御目候て可給候、恐〻謹言、, 候て、よく候はんとおもふ事候、, 五月九日宥存(花押〓, 先日は參候處と、種〻御取合畏存候、然補任之儀、二つと院主樣申上候へ, 候つるほとに、十二と申て見候へとも、なるましきよし申候ほとに、十三〓, 八三五某書状, 御返事□りいらせ候、十二と四もしは申され候つる、のちニ十三とうけ給, 共、皆〻と相尋候へは、近代は壹つ出申由にて候、壹岐時も壹つ出申候、即持, いそあしく候はゝ、くるしあらす候、けふ一たん, あさけの事候、よき日のよし候て、上にも, 御しうけんとも候ほとに、さためて, の程申候つる、それもいやと申候て、十四と申候てけさきたり候、そのふん, 尚〻壹岐時之補任進之候、被懸御目候はゝ、此, 以上、, 醍醐寺文書之四(八三五), 可然様こ御取成奉頼存候, 賣買ノ價直, 補任ノ事, 二一〇

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  • 賣買ノ價直
  • 補任ノ事

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  • 二一〇

注記 (19)

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