『大日本古文書』 大徳寺文書 13 大徳寺文書之十三 p.83

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申たく候へとも、おなし』ことに申候、よく〳〵申され候へく候、』かしく、, りの候はぬのちは、ことに』心くるしく候に、かやうに』御心に入候、返〻, いまた御ふこにては』申もつけ候はねともとり』むかいぬる、さてこの〓, 御うれしく』思まいらせ候、いらさま、あとへの』ついての候はんするおり, は、』つまへてけさんに入候て、『申候へく候、はうすの御らたへも、』へちに, と、』のとのことに、あなた』こなた、御〓ねおりのよし、』うけ給て候、いまさ, らならぬ』御ことにて候へとも、ことに』うれしく思まいらせ候、とし』よ, (禮紙切封ウハ書), 大□くの御あんへうゝ」, 1, 下禮紙, 謝ス, キテ骨折ヲ, 里ノ事ニツ, 大徳寺文書之十三(三二六七), 八四

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  • 下禮紙

頭注

  • 謝ス
  • キテ骨折ヲ
  • 里ノ事ニツ

  • 大徳寺文書之十三(三二六七)

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  • 八四

注記 (16)

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