『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.101

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一一〇四僧公然書状(前闕), 重うき給はり候へく候、あならしく、, て候き、かやうの事よく〳〵御こゝろへ候て申させをはしま〓候へきよ, うしうにしやうをかきたひたる事候き、それはいたつら事にて候、まての, し、なを〳〵よく〳〵申され候へく候、あならしく、, こうちとのゝ御時も、このをもふきにて、さきにも御せいはいある御事に, う〓うに申つ多候てのち、こうあんにかまくらへまらりくたり候し時、こ, 〓冬んちに、こうしうにゆつれしやうかきたひたる事、すへて〳〵候はす、り, 御返事中させ給へ、千然, ○本文書、第二三六〓號正應元年玄輝門院ニ進メシ公然書状ノ禮紙ナルベシ、, 醍醐寺文書之六(一一〇四), ○右紙背文書, 〓, 千然書状禮, キシ讓状ハ, 倉ニ於テ書, 弘安年中鎌, 徒事ナリ, 紙, ○右紙背文書

頭注

  • 千然書状禮
  • キシ讓状ハ
  • 倉ニ於テ書
  • 弘安年中鎌
  • 徒事ナリ

  • ○右紙背文書

注記 (20)

  • 1143,868,74,866一一〇四僧公然書状(前闕)
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