『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.61

Loading…

要素

割注ノンブル

OCR テキスト

てらへも御返事一ふてがいらさおき候へきあいた、この御事申候へく, やと申候へく候、ほうたいにてらへもやいんに申候、まつそのあいたと, 心へて申さの御事にて候、めてたく又〻申入候へく候、, すにて候、あつけがいらさたをよし申候、つやうに文へいらさ候、やらて, りはいつくも御心のまゝにこゝほとしつまり、めてたを御事のこらす, 々ふのめてたのおなしく候御事におほえさせおはしまし候、この月よ, 申候よしに候、うちより〳〵御らんする事御むつらしく候へきならら、, 〳〵申うけ給候へく候、さてはけんゐより思りよりらたくけんゐはう, 候、はう〳〵てらも御入候へも、ぬししうていにてもなきところにはい, 御ちこ, 一七三九某書状, ソイ御ちこ, 御ゆろう」, (切封ウハ書), 「ソ, 醍醐寺文書之八(一七三九), 六一

割注

  • (切封ウハ書)
  • 「ソ

  • 醍醐寺文書之八(一七三九)

ノンブル

  • 六一

注記 (17)

  • 593,614,83,2329てらへも御返事一ふてがいらさおき候へきあいた、この御事申候へく
  • 311,611,82,2327やと申候へく候、ほうたいにてらへもやいんに申候、まつそのあいたと
  • 1864,615,81,1755心へて申さの御事にて候、めてたく又〻申入候へく候、
  • 736,603,78,2339すにて候、あつけがいらさたをよし申候、つやうに文へいらさ候、やらて
  • 1015,613,82,2330りはいつくも御心のまゝにこゝほとしつまり、めてたを御事のこらす
  • 1158,621,76,2319々ふのめてたのおなしく候御事におほえさせおはしまし候、この月よ
  • 171,610,84,2334申候よしに候、うちより〳〵御らんする事御むつらしく候へきならら、
  • 876,606,77,2338〳〵申うけ給候へく候、さてはけんゐより思りよりらたくけんゐはう
  • 451,612,80,2330候、はう〳〵てらも御入候へも、ぬししうていにてもなきところにはい
  • 1439,1287,71,209御ちこ
  • 1588,939,72,567一七三九某書状
  • 1439,665,72,833ソイ御ちこ
  • 1298,1361,72,315御ゆろう」
  • 1514,657,40,250(切封ウハ書)
  • 1447,660,54,167「ソ
  • 66,701,50,632醍醐寺文書之八(一七三九)
  • 75,2518,51,87六一

類似アイテム