『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.68

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三寶院殿義, とも、態申候儀候、返〻急度精〻御調可爲肝要候、, 一七四七足利義輝書状(折紙), へろしと申候計にて候、此又一向内義にて候ほと百、何乃方なとへも被出候ましく候、目, 一七四六足利義輝書状(折紙), 先度申候をる一書、返事いまた到來なく候哉、御ぬらちと申事候、早〻被, 急候て可然候、」時分柄右無之儀、承度中心候、定而油斷あをましく候へ, 出重而可申候、猶春日局くはしく申候へく候、, 先日之趣無同心候へは、諸事たいくつ□□候とせうし〳〵はろりにて候、あはれニ調候, (折紙見返シ奥切封ウハ書), (折紙見返シ奧切封ウハ書), (義堯), -, (可參ヵ), (折紙見返シ奧切封ウハ書), 春日局, 先書ノ返書, ヲ催促ス, 醍醐寺文書之八(一七四六-一七四七), 六八

割注

  • (折紙見返シ奧切封ウハ書)

頭注

  • 春日局
  • 先書ノ返書
  • ヲ催促ス

  • 醍醐寺文書之八(一七四六-一七四七)

ノンブル

  • 六八

注記 (20)

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