『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.51

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に忝なさ申はらり候はす候、しんゑもんはいりらたに候やらん、おとつ, まことに〳〵御返事申あけがいらと候はんと思りがいらさ候折ふし、, こへ候まゝこつひきしんしやう申候、よをやうに御ひろうたのこ〳〵, たくおほしめす御ましの御事にて」候はんすると、刺んし入万いらと候、, 御文二色たひ候、忝なさ、申すくしらたくおほえさせをはしまし候、めて, 申へく候、このよし申給へ、つしく、, 御返事人〻〓いる, 入下いらさ候、めてたく又〻つしく、せうちやうゟ四郎まて御刺んころ, 御申給へちや〳〵」, し候へ、かい分申へく候、御しゆつきやうのおりふしはけさんに入候て, 一七三一ちや〳〵書状(折紙), より, 「ー六つく, 御ひろう, 六らく, (折紙見返シ奧切封ウハ書), 〓-, (折紙見返シ奧切封ウハ書), 六角ヨリ, 醍醐寺文書之八(一七三一), 五一

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  • (折紙見返シ奧切封ウハ書)

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  • 六角ヨリ

  • 醍醐寺文書之八(一七三一)

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  • 五一

注記 (21)

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