『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.174

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候、なを〳〵あすけさんに入て申とて候、つしく、, こなたへ御いり候よし、めてたくおほしめし候、さやうに候はゝ、あす御, 時に、たいきんの御ほんそんちとらけられて、御おつこあらせをはしま, がいり候へく候、々ふは御やうきう御入候まゝ、あすひる御xいり候や, 一日のゝちは、そのあたりの事ともいらゝと心もとなく候、又これは, たくしより、まつない〳〵たつ金〓いらと候、御所さまに御らんきんの, うに、申とて候、御とんしきにて候はすとも、くるしからを候よし、申とて, したきよしいつゝ候へき、しとさん「御出京の時にたつ金へいらさ候へと, 一八四三後奈良天皇女房奉書, 「仰, ましやう院とのへwいる, (禮紙切封ウハ書), 〓, (嚴助), (端裏書), 六廿七日」, 天文三, (端裏書), 祕カニ太元, 内スベシ, ヲ覽ジタシ, ツキ明日參, 帥法ノ本尊, 本日楊弓ー, トノ勅意, 醍醐寺文書之八(一八四三), 一七四

割注

  • 六廿七日」
  • 天文三
  • (端裏書)

頭注

  • 祕カニ太元
  • 内スベシ
  • ヲ覽ジタシ
  • ツキ明日參
  • 帥法ノ本尊
  • 本日楊弓ー
  • トノ勅意

  • 醍醐寺文書之八(一八四三)

ノンブル

  • 一七四

注記 (27)

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