『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.203

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被上候はんと、きらまほしき計候、爰元之沙汰は、此仁共可申候間、令略, 候、何時も御歸候はん時は、りろく候共馬こて候へく候、歩行なとにては, 候由、能〻憑存候、籾兵同前候、大左は越前へとて候、定而仕合」可然候て、, 候て、むさ〳〵と煩候、世のさたも又打靜候へは、たよりも候はて咲止に, 朦氣如何候哉覽、八專故候哉、我身なとも何共心よらら〓、腹中ニ打そへ, 候、進修もさりとも此比はと待存計候、同心察申候、盛林同母儀へも言傳, 不可然候、らしく、, 一八七二元阿書状(折紙), 中納言殿へ元」, ○本文書、天文七年頃ノモノナルベシ、, 中納言殿へ, (折紙見返シ奧切封ウハ書), 宰相殿, 上洛ヲ待望, 大館晴光ノ, 世上靜謐ス, ス, 醍醐寺文書之八(一八七二), 二〇三

頭注

  • 上洛ヲ待望
  • 大館晴光ノ
  • 世上靜謐ス

  • 醍醐寺文書之八(一八七二)

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  • 二〇三

注記 (19)

  • 457,619,87,2339被上候はんと、きらまほしき計候、爰元之沙汰は、此仁共可申候間、令略
  • 319,612,86,2332候、何時も御歸候はん時は、りろく候共馬こて候へく候、歩行なとにては
  • 596,617,87,2344候由、能〻憑存候、籾兵同前候、大左は越前へとて候、定而仕合」可然候て、
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