『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.738

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

きゝら〓候はゝ、又ときにても、少人によきくすしにらへ候へく候、われ, く候へく候、たゝり物なと御入候はゝ、さやうなる心もちもしてよく候, て、まつらへて見候へく候、らやうのわつらいのときは、何とし候ておの, とし候てい候つる、いよ〳〵けんしやうをたの之申候よし、きのふけん, し心中のにとたへらたくあんし申候、し、, こゝならてはちららにならす候まゝ、十郎ひやうへとたんらう候てよ, へく候、又んこきたうともをもさせ候へく候、何とも〳〵らもしさ、そも, てきにても申、くすりきゝらも候何とも〳〵あんし申候、さやうに, 〳〵なともとれらよきあしきもそんし候はす候、とらくけんしやう, (捻封ウハ書), らよく候と思り候てい候つるまゝ、, らよく候と思り候てい候つるまゝ、しゝと十郎ひやうへとたんかう候, ク, 〓{, しゝと十郎ひやうへとたんらう候, 吉川家文書之二, おきくらる, 七三八

  • 吉川家文書之二
  • おきくらる

ノンブル

  • 七三八

注記 (18)

  • 1523,593,103,2320きゝら〓候はゝ、又ときにても、少人によきくすしにらへ候へく候、われ
  • 844,590,109,2325く候へく候、たゝり物なと御入候はゝ、さやうなる心もちもしてよく候
  • 1120,588,101,2319て、まつらへて見候へく候、らやうのわつらいのときは、何とし候ておの
  • 1794,583,104,2333とし候てい候つる、いよ〳〵けんしやうをたの之申候よし、きのふけん
  • 591,588,91,1380し心中のにとたへらたくあんし申候、し、
  • 983,592,95,2314こゝならてはちららにならす候まゝ、十郎ひやうへとたんらう候てよ
  • 724,596,100,2315へく候、又んこきたうともをもさせ候へく候、何とも〳〵らもしさ、そも
  • 1662,594,96,2312てきにても申、くすりきゝらも候何とも〳〵あんし申候、さやうに
  • 1394,596,87,2319〳〵なともとれらよきあしきもそんし候はす候、とらくけんしやう
  • 536,584,44,246(捻封ウハ書)
  • 1277,601,75,1145らよく候と思り候てい候つるまゝ、
  • 1251,598,101,2320らよく候と思り候てい候つるまゝ、しゝと十郎ひやうへとたんかう候
  • 483,1866,38,138
  • 300,1862,227,148〓{
  • 1254,1725,84,1187しゝと十郎ひやうへとたんらう候
  • 1953,769,48,380吉川家文書之二
  • 313,1117,64,327おきくらる
  • 1932,2461,42,117七三八

類似アイテム