『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.275

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一物くふ事, にて候、殊酒きこしめし候』時、一段きらわす候子細候、, き候て御くりしへ候、惣して何事も』さいこしをきらわはれ候こと, しをさいよりそとへ出し候てくりへ候時は、』又手をそとへつ, 御前へ何にても候へ、ものがいらさ候て御らへり候時は、右に』, さたまり候へとも、御座敷のむきにより候て、左へも』御へいり, 何も無別儀候、ゆつ格出候時は、御しるもさいも、手』よりのもの, 此右へ文いり候事不審ニ候へとも、』か〓うに申ならはし候、, にくりへ候時は、かた手をさいの内へつき候て加へ候、御てう, 候て可然候、右とはらり御心得候ても、しあわはせ』んにく〓事候, 御銚子は、も〓てにてさ誣あらりに御持あるへく候、さい』こし, はいせん之事, ○第五集一〇五、, 配膳ノ作法, サイ越ノ酌, 蜷川家文書之四(附録三二), ○縱二七・三糎、横三四・九糎, 二七五

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  • 配膳ノ作法
  • サイ越ノ酌

  • 蜷川家文書之四(附録三二)
  • ○縱二七・三糎、横三四・九糎

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  • 二七五

注記 (18)

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