『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.58

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へく候、返〻御ふこくたされ候てらたしけなく御入候、又一日さたこつ, 御入候、つならす御れいにくたり〓いらと候はんよし申へいらさ候、こ, 御文たひおはしまし候、つたしけなくおほえさせをはしまし候、まつ, ならすならせをはしまし候へく候、又ゆもしの事心えへいらさ候、あら, 手の物又らこのゆもしとりxいらさ候て、のこりあつらりがいらと候, にらゝり申入びいらさ候へく候、この御所さまにも御けもしの事にて, 〳〵久しく」御なり候はゝ、いらゝと心もとなく御入候、ほんまへにはら, 申給へ春」, へもよく〳〵御つゐてには、わらこに心え文いらと候て申とさの事にて, のよしよく〳〵のもしさま御とりなしたのこ〳〵入万いらさ候、御め, せうこやうゐん殿さまの御不ら〓にのネりがいらさ候て、三もしさま, 御返事ち□きやう殿へあいる, (折紙見返シ奧切封ウハ書), 醍醐寺文書之八(一七三六), 〓, ヘノ祝賀, 三條西公條, 五八

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  • ヘノ祝賀
  • 三條西公條

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  • 五八

注記 (18)

  • 858,623,79,2316へく候、返〻御ふこくたされ候てらたしけなく御入候、又一日さたこつ
  • 435,606,77,2342御入候、つならす御れいにくたり〓いらと候はんよし申へいらさ候、こ
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