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のふくろより申て』候し返事の事にて候らう』それにて候はゝ、いそきつ, も、それ〓のミ申をられて候、よく御』らんをられ候へく候、あならしく、, 應長元年八月七日在判, に候、田のりすは、文書にみえて候に候、又不斷』念佛の事、かまへて御心, せられ候日ころのさゝ、さう〓』あるるしく候よしを、おほせ』られ候へく, 候、山のうちをは、いつれ』候そうりや〳〵御わされ候、かい阿』のもとへ, をき候に候、をうのまへの』田す、五番三人に、ときれうに、ゝひさふらゆ』, にいれて、ゝい』てむさふらはぬやうに、御さゝ候へく候、むらしの』人と, らわされ候へく候、』又昨日の御ひきらへは、なにと候』けるやらん、御事, をうくてい院の事、しむくん』僧正、しきりに申候へとも、しさいを』おほ, 二五七七九條某書状案, 九條殿御返事案勝倶〓院事」, (端裏書), (端裏書), 就キ兼日ノ, 勝倶胝院, 沙汰ニ相違, ナシ, 堂ノ前ノ田, 醍醐寺文書之十二(二五七七), 三二
割注
- (端裏書)
頭注
- 就キ兼日ノ
- 勝倶胝院
- 沙汰ニ相違
- ナシ
- 堂ノ前ノ田
柱
- 醍醐寺文書之十二(二五七七)
ノンブル
- 三二
注記 (21)
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