『大日本古文書』 醍醐寺文書 14 醍醐寺文書之十四 p.51

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

とりこたし候て、』いつくもおなし御事と、』をしはろり』づいらせ候、うへ, 倶舍頌疏ノ中文也、私拔書之了、, 文給候、めつらしく返と』なろめ〳〵』入了いらせ候、まことに』くれの御, 嚴助, も』候へとのよし、』「2ともしさ〓よりも』曲との御事にて、』文給候、』うれしく』存万いらせ, ○第三紙ノ裏二アリ、, けの』御事にても候や叫らしくおほしめし』rいらせ候、はるろに』とくろく御そんし, 候、』めてたく』申候、かしく、, 人はうれしく』おほしめし候』よし、よく〳〵申候』との御事にて、』りもしさば』御けなり, (切封學7), 〳〵も、文の』よしよと〳〵申候、つしく、, やましな殿より, ○右紙背, い「りらよとのへやましな殿6り, いりしち6とのへ, 御申給, 行回軸’, いりちよとのへ, 謝ス, 書〓〓又領ヲ, ヲ述ブ, 〓いち軸〓, 歳末ノ繁忙, 醍畦寺文書之十〓(三一三九), }円』

割注

  • 御申給
  • 行回軸’
  • いりちよとのへ

頭注

  • 謝ス
  • 書〓〓又領ヲ
  • ヲ述ブ
  • 〓いち軸〓
  • 歳末ノ繁忙

  • 醍畦寺文書之十〓(三一三九)

ノンブル

  • }円』

注記 (25)

  • 393,313,36,1183とりこたし候て、』いつくもおなし御事と、』をしはろり』づいらせ候、うへ
  • 993,348,36,511倶舍頌疏ノ中文也、私拔書之了、
  • 463,311,36,1194文給候、めつらしく返と』なろめ〳〵』入了いらせ候、まことに』くれの御
  • 923,833,34,71嚴助
  • 594,388,28,1111も』候へとのよし、』「2ともしさ〓よりも』曲との御事にて、』文給候、』うれしく』存万いらせ
  • 793,469,22,217○第三紙ノ裏二アリ、
  • 649,385,28,1115けの』御事にても候や叫らしくおほしめし』rいらせ候、はるろに』とくろく御そんし
  • 539,385,29,355候、』めてたく』申候、かしく、
  • 705,384,29,1115人はうれしく』おほしめし候』よし、よく〳〵申候』との御事にて、』りもしさば』御けなり
  • 254,426,29,135(切封學7)
  • 323,313,35,663〳〵も、文の』よしよと〳〵申候、つしく、
  • 180,762,35,255やましな殿より
  • 835,310,28,113○右紙背
  • 181,392,32,622い「りらよとのへやましな殿6り
  • 182,392,30,237いりしち6とのへ
  • 142,498,34,122御申給
  • 680,383,21,66行回軸’
  • 182,392,31,238いりちよとのへ
  • 462,157,18,37謝ス
  • 484,157,19,97書〓〓又領ヲ
  • 418,158,20,52ヲ述ブ
  • 836,156,20,102〓いち軸〓
  • 439,156,20,102歳末ノ繁忙
  • 82,350,19,322醍畦寺文書之十〓(三一三九)
  • 81,1326,19,29}円』

類似アイテム