『大日本古文書』 醍醐寺文書 1 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之一 p.111

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なにとせられ候へきやらん、御けさもいま』よりあつらへ候はゝよく候, ゆる〳〵とやすみ候て、らろしくおほせをはし』まし候よしにて候、らし, 御ころもらはやいてきて候、』めされ候へと申候、のこりの御あしの事、』, 猶たこの文に申て候事ともを、』よく御らんせられて、御返事に』くわしくうけ給候て、, 〔應永世三年自正月至六月紙背〕, く、』, へく候、まい』〓御ころもをめされ候て』, とく』又ち行候やうおほを』つけられて給候へし、』芹に申候, ○(7ー4)、正・一ウラ、, ○(7-2)、正・一ウラ、二五三ヨリツヅクカ、, 醍醐寺文書別集之一(二五三|二五四), 衣ノ殘金如, 何スベキカ, 二五四, 某書状, 某書状, 二五三

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  • 衣ノ殘金如
  • 何スベキカ
  • 二五四
  • 某書状
  • 二五三

注記 (17)

  • 1039,534,78,2340なにとせられ候へきやらん、御けさもいま』よりあつらへ候はゝよく候
  • 472,532,75,2328ゆる〳〵とやすみ候て、らろしくおほせをはし』まし候よしにて候、らし
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