『大日本古文書』 醍醐寺文書 3 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之三 p.199

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給候へく候、』又これへ御すゝりのふた』まいらせ候、御時によく』, よりは思なからにて候、』しせん御ようの事をは、一ろまへて〳〵うけ給候へく候、一日, さしたるものにても候はて、』御はれ〳〵しく候へと、』おほせをはしまし候て、』こなた, 日をらさ硬つきし』候はぬ御よろこひとも、』をしはかられさせをはし』, まし候、いよ〳〵御』むりやうそくさひに、御めてたき』御事よと申うけ, まいらせ候と思まいらせ候、『御ほ〓をり御いたはしく存候、〓〓, ○(〓-〓)、二・廿八ウラ、, 入ゑ殿にて大くら京殿に』けさんに入て候間、うれしくて候、『御ろよりさのみ物た』, ○(〓-〓)、三・三ウラ、二二九九ヨリツヅク、, ー〓せん□□御くたひれわたらせをはしまして候、』かうやくを、ちと御さし一をき, ○行間書, ○行間書, 某書状, 二二九九, 某書状, 二三〇〇, 醍醐寺文書別集之三(二二九九-二三〇〇)

割注

  • ○行間書

頭注

  • 某書状
  • 二二九九
  • 二三〇〇

  • 醍醐寺文書別集之三(二二九九-二三〇〇)

注記 (17)

  • 328,539,96,2061給候へく候、』又これへ御すゝりのふた』まいらせ候、御時によく』
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