Loading…
要素
割注頭注キャプション図版
OCR テキスト
しをはとられ候、たゝし、』てんしんのまいりやうをは、へちに注』, へし、なん』こんまいり候とも、能過候て、きやう々ん』の間に御は, 御はしをとられ候、一献らたしるし候、』さうにくはしく御いり候, 三五武家故實書(斷簡), 一出陣さらなく〓の事, 申候つる、よく〳〵御覽分候へし、, 第五集六四, 一歸陣さらなくみの事, 三五武家故實書(斷簡)第五集六〓, 一かちとち・たいはいの事, 産所引目いる事, 御一献の時御能候へは、御さらつき〓, 候、〓酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ, 縱二五・八糎, 横四三・○糎, (徒立)(體拜), 體拜, 徒立, 産所蟇目, 狂言, 候、御酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ, 蜷川家文書之四(附録三五), 二九四
割注
- 縱二五・八糎
- 横四三・○糎
- (徒立)(體拜)
頭注
- 體拜
- 徒立
- 産所蟇目
- 狂言
図版
- 蜷川家文書之四(附録三五)
キャプション
- 候、御酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ
柱
- 二九四
注記 (23)
- 1150,853,85,2108しをはとられ候、たゝし、』てんしんのまいりやうをは、へちに注』
- 1282,863,89,2091へし、なん』こんまいり候とも、能過候て、きやう々ん』の間に御は
- 1426,851,84,2110御はしをとられ候、一献らたしるし候、』さうにくはしく御いり候
- 739,849,73,729三五武家故實書(斷簡)
- 594,644,75,725一出陣さらなく〓の事
- 1018,846,81,1088申候つる、よく〳〵御覽分候へし、
- 746,2569,41,205第五集六四
- 453,645,79,722一歸陣さらなくみの事
- 740,848,71,1913三五武家故實書(斷簡)第五集六〓
- 311,639,76,821一かちとち・たいはいの事
- 171,648,76,565産所引目いる事
- 1869,859,80,1182御一献の時御能候へは、御さらつき〓
- 1779,865,49,2081候、〓酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ
- 765,2779,28,171縱二五・八糎
- 736,2780,27,171横四三・○糎
- 389,696,45,617(徒立)(體拜)
- 305,296,38,84體拜
- 350,296,38,81徒立
- 190,296,38,168産所蟇目
- 1327,303,38,80狂言
- 1780,861,49,2087候、御酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ
- 1565,852,88,840蜷川家文書之四(附録三五)
- 2018,740,42,627二九四







