『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.294

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しをはとられ候、たゝし、』てんしんのまいりやうをは、へちに注』, へし、なん』こんまいり候とも、能過候て、きやう々ん』の間に御は, 御はしをとられ候、一献らたしるし候、』さうにくはしく御いり候, 三五武家故實書(斷簡), 一出陣さらなく〓の事, 申候つる、よく〳〵御覽分候へし、, 第五集六四, 一歸陣さらなくみの事, 三五武家故實書(斷簡)第五集六〓, 一かちとち・たいはいの事, 産所引目いる事, 御一献の時御能候へは、御さらつき〓, 候、〓酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ, 縱二五・八糎, 横四三・○糎, (徒立)(體拜), 體拜, 徒立, 産所蟇目, 狂言, 候、御酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ, 蜷川家文書之四(附録三五), 二九四

割注

  • 縱二五・八糎
  • 横四三・○糎
  • (徒立)(體拜)

頭注

  • 體拜
  • 徒立
  • 産所蟇目
  • 狂言

図版

  • 蜷川家文書之四(附録三五)

キャプション

  • 候、御酌まいりかしこまり、御能一番過候て、きやう〓んの間にさ

  • 二九四

注記 (23)

  • 1150,853,85,2108しをはとられ候、たゝし、』てんしんのまいりやうをは、へちに注』
  • 1282,863,89,2091へし、なん』こんまいり候とも、能過候て、きやう々ん』の間に御は
  • 1426,851,84,2110御はしをとられ候、一献らたしるし候、』さうにくはしく御いり候
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