『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.312

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られ候、, きをとる時は、』とりおろし候はて、そのまゝたてなから』とり候、御, 御座敷上座におられ候、座敷のむきに』より出し候也、らうそくのさ, らたなの事, 何も同前候、手にもちてすつはし候、』)ひろふたにはいれを候、, その家のおとな持られ候、右の手にひむつ』さけて、主人のそはにすれ, 一太刀もつ事, 能の時、ふたいのさを、ありあけは』とりおろし候て、なかれ候らうを, 上下のうへ、又はれの座敷へ、ならき刀は』もちいを候、をかもまらぬ, もとり、』しんをとり候、, つ〓んにて候、, 一あらしたつる事, 一とう〓う・猿樂・しらひやうしにこそてすらふ事, 猿樂師等へ, 小袖給祿ノ, 作法, 太刀持ノ作, 燭臺ノ取扱, 法, 樣, 有明, 晴ノ座ノ刀, 三一二

頭注

  • 猿樂師等へ
  • 小袖給祿ノ
  • 作法
  • 太刀持ノ作
  • 燭臺ノ取扱
  • 有明
  • 晴ノ座ノ刀

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  • 三一二

注記 (23)

  • 1184,763,71,241られ候、
  • 456,764,92,2187きをとる時は、』とりおろし候はて、そのまゝたてなから』とり候、御
  • 604,754,86,2186御座敷上座におられ候、座敷のむきに』より出し候也、らうそくのさ
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