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訖、尤證本不可過之、聊不可有』外見者也、, 慶長十年八月日道標(花押〓), あら〳〵心得へ』き次第を、粗書のすお者也、是を以而〓『滿足の思を, 如此注置といへとも、口傳才あけてらそふへらら』す、上古以來面授, 天正三年九月三日民部少輔秀清, 以てく』我家の庭訓とさり、筆墨の盡すへき『所にあらす、れゝ愚昧子孫、, 此条〻、小笠原備前入道宗賢息』民部少輔秀清、以口傳本令書写』, 口訣して、其人にあらされは』さつくる事をゆるさす、されは口傳を, 五〇挾物之記, なさや哉、旨趣且所載少序也、, ○コノ故實書、蜷川道標ノ筆ニカカル、, ○約四行分空白, 第六集三, 五〇挾物之記第六集, 蜷川家文書之四(附録五〇), 〔紙繼目), 秀清口傳本, 道標小笠原, ヲ以テ書寫, 小笠原秀清, ス, 蜷川家文書之四(附録五〇), 三六〇
割注
- 〔紙繼目)
頭注
- 秀清口傳本
- 道標小笠原
- ヲ以テ書寫
- 小笠原秀清
- ス
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- 蜷川家文書之四(附録五〇)
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- 三六〇
注記 (23)
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