『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.377

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五一弓箭故實書, にきりの上と下とをもちて、中をとらせ候樣』出す〓し、下たる人に, あらす、仍當道を能〻らくす』といふとも、諸道にをひて道を思はす, にてもちて、にきりの』方をとらせ申やうに參すへし、同輩たる人には、』, 〓聞、當道者武士のけいとして、惡鬼を』しりそ京、いちよくの者をほろ, 一弓を人にひく事、うらはすの方をさ誣へ、つるを』下へなし、右の手にさ, 手をつひて子細をのへ、我より上たる人には、』にきりの下を兩方の手, ○コノ故實書、蜷川道標筆ニカカル、, 以下、不可有正躰候、追而可書直者也、, けて、らしこまりさまに、』をるを我と人とのらとへなして、立て、左の』, 〓し、國を』し〓め、家をおさむるもとひにて、更と世上の』みやうれには, 五一弓箭故實書第六集, は、』よろ〓又いた〓ら事なるへし云〓、, 第六集四, ○縱二七・七糎、横四一・一糎, 道標, -〇, (端裏書), (端裏書), 道標, 弓進上ノ作, 法, 蜷川家文書之四(附録五一), 三七七

割注

  • (端裏書)
  • 道標

頭注

  • 弓進上ノ作

  • 蜷川家文書之四(附録五一)

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  • 三七七

注記 (24)

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