『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.112

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ミせ申へく候、口傳申候、, つへし出へし、, 候、猶もちて出候やう、』口傳申候、, 御前へ出候はゝ、』必とりて可出候、急事なとには、たをゝいを』むくり, いむ素のらたをみさ申候、, 一ゆらしの事、緒のとめやう口傳、右より』のして左よりとれと候、貴人の, 一鐙事、くらのことく、是も鳩む含をこせ申候、筈さきをもち候能候由, 候、, 一鞍事、くらは前輪をこせ申候、右のかたを、〓』のるやうにをしなをし置, 一同かふとの事、こせ申候やう、具足とおなし、』但一人してもちて出候、, 左を下、右をうへにかさ〓、緒をりなのやうに』して、うへにをき、右を, とう・袖・甲、大略一』度にこせ申へく候、但やうにより、甲はらりもこせ』, 一ゆら素まいらするやうの事, (射向), 蜷川家文書之五(附録六四), (胴), 鎧, 柴鎧鞍兜, 互鎧, 一一二, 兜

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  • (胴)

頭注

  • 柴鎧鞍兜
  • 互鎧

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  • 一一二

注記 (21)

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